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報酬(よくできた)ではなく感謝(嬉しいよ、ありがとう)を

よくできたからといって飴を与え続けると、飴をほしがり続ける子になる。飴がもらえないことを怖がり、飴のために悪さをする よくできたときにありがとうといえば、ありがとうをほしがる子になる。

親は自分の子供には「よくできた」ばかり言ってしまうものだが、
子供たちに社会の大人たちが「よくできた」ではなく「ありがとう」といってくれるのはこの世の希望だと思う。
本当は親からこそ子供たちに「ありがとう」をいっていってあげたいものです。

ヨガとは「評価」ではなく「感謝」の大切さの学びです。


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